日記・コラム・つぶやきのブログ記事
マヨネーズのキユーピーが80周年だそうです。
WEBのトップページになぜか、感動しました。
キヤノンと同じで、「ヤ、ユ、ヨ」が大きいままなのですね。
はじめて知りました。
アヲハタもキユーピーが作っていたんですね。
でもなんで、「ヲ」なんでしょう?

ニッポン放送関係の登場人物が、
みんな悪役に見えるのはなぜなんだろう?
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今日から、禁煙しようと決めながら、
二、三時間禁煙しては、一本吸っています。
これは普通、禁煙とは言わないわけで・・・
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机を変えてから、体の今までとは違う部分に疲れがくるようになりました。
ほとんど頸肩腕症候群。
左手、左腕にしびれが来ます。
科は違うののですが、かかりつけ医の先生に、
大したことにはならないと思うが、念のため、整形外科にかかったらMRIで調べたらいいと、
助言をいただきました。
MRIか・・・。
出費が・・・。

(*istDS、DA16-45mmf4 ED AL、31mm、絞り優先、f4.0、1/200、-0.3、ISO200、AWB、トーンカーブをレタッチ)
ギャンブルには胴元がいる。
支払いにはルールが必要だからだ。
そのルールを誰が作ったか。
人の合意の元で作られたルールもあるだろうし、
自然にできたルールもある。
自然にできたルールでも、
ギャンブルなら、胴元になろうとする人間が現れる。
長期的に見れば、胴元が一番得をする。
胴元は、個人である必要はない。
国だったり、抽象的な集合体だったり、
自覚されない、在り方の場合もあるだろう。
自覚できない胴元は、損をする場合がある。
必要以上に支払うからだ。
狙うなら、アホな胴元の賭場の方がいい。
ただ、そんな賭場はすぐつぶれる。
生き残るのは自覚的な胴元だけだ。
ギャンブラー、ライブドアが損をするか、得をするかは、
おいといて、つまりはどこが胴元なのか。
フジもプレイヤーでしかない。
リーマンもしかり。
最後にどこが笑うのか。
今回の件に関して、
アメリカのコメントがちらほら聞こえてきた。
ルールを作るのは誰なのか。
誰が胴元になりたがっているのか。
ただ、グーで勝つ奴がいれば、
パーに負けることがたまにある。
それでも、グーが好きな奴も多い。

(*istDS、DA14mmf2.8、絞り優先、f3.5、1/640、-0.7、ISO200、AWB)
確定申告書の控えが、税務署から届きました。
受理印が押してあっても、申告内容が認められたことにならないのだそうですが、
何はともあれ、一安心です。
還付金でレンズが買えるかな。
20mmがいいか、24mmがいいか、
思い切って、リミテッドにしようか、
今から楽しみです。
還付金といっても、給料から差し引かれた分なんですけどね。

(*istDS、Distagon 25mmf2.8 AEG、絞り優先、f2.8、1/3200、+-0、ISO200、AWB)
歳のせいか、寒さのせいか、
今年の冬は、特に肩こりがひどいです。
そういえば、去年の五月頃は腰の方にきてました。
それで、健康マットレスを買ったんでしたっけ・・・。
とすると、歳のせいですね。
肩こりは、パソコンの位置や机の高さなどが原因だと思い、
生活環境改善しなければ――、
と、部屋の模様替えをはじめました。
そのとたん、仕事がダブって、急に忙しくなりました。
風水?・・・ではないのですが、
仕事を後回しにしていたツケです。
働かなければ机も買えないので、
足の踏み場もない中、
本と楽器と捨ててもいいようなガラクタに埋もれて、
仕事をしています。
今週、一週間がヤマですので、
ブログの更新も、少し間延びしそうです。

(*istDS、FA 43mm1.9 Limited、絞り優先、f1.9、1/50、-1.0、ISO200、AWB)
私の仕事は、アニメやゲームの美術設定(舞台デザイン)です。
ゲームは当然ですが、アニメもデジタルと関わりが深くなってきて、
「パソコンを使う仕事」と思われがちです。
実際はいまだに、シャーペンと定規、消しゴムでシコシコ描く、職人的な仕事です。
それでも、言いようによっては、
「デジタルコンテンツの制作にたずさわる職業」ということになります。
もともと、コンテンツとは、箱の中身などの意味だそうです。
今、ニッポン放送株で話題の、ライブドアが買おうとしているのは、
(経済の専門的な話はわかりませんが、)
箱と、その中身のようです。
中身というのは、箱があれば、
(たとえば、掲示板やブログのように)勝手に発生するような気もしますが、
売り物にするには、
時間をかけて習得した技術で、手間をかけて作らねばなりません。
作者のセンスで短時間に作られたようなモノもありますが、
センスが成熟していく時間と、時代のニーズに合うタイミングとを考えると、
コストは、それなりにかかっていると思います。
ライブドアが戦略的に足りないと自覚している部分は、
その、手間がかかる、コンテンツの部分らしいと、
いろいろな記事から読めました。

