ぶれぼけ雑記の成分解析結果 :
ぶれぼけ雑記の79%は毒物で出来ています。
ぶれぼけ雑記の16%はハッタリで出来ています。
ぶれぼけ雑記の2%はむなしさで出来ています。
ぶれぼけ雑記の1%は記憶で出来ています。
ぶれぼけ雑記の1%は株で出来ています。
ぶれぼけ雑記の1%は成功の鍵で出来ています。
---毒物は控えるようにしているのですが・・・
前に十二指腸潰瘍で入院した時、隣のベッドの人に、
私が寝言で怒っていた、といわれました。
穏やかになろうと、心がけているのですが、
反動がくるのかも。
ぶれぼけ雑記の成分解析結果 :
ぶれぼけ雑記の79%は毒物で出来ています。
ぶれぼけ雑記の16%はハッタリで出来ています。
ぶれぼけ雑記の2%はむなしさで出来ています。
ぶれぼけ雑記の1%は記憶で出来ています。
ぶれぼけ雑記の1%は株で出来ています。
ぶれぼけ雑記の1%は成功の鍵で出来ています。
---毒物は控えるようにしているのですが・・・
前に十二指腸潰瘍で入院した時、隣のベッドの人に、
私が寝言で怒っていた、といわれました。
穏やかになろうと、心がけているのですが、
反動がくるのかも。
今日は暑いですね。
東京だけということはないでしょうから、
関東一帯でしょうか。---天気予報、見てないので。
暑くて、ボーとします。
仕事をしているのですが、トイレに立って戻ってくると、
天井にある蛍光灯の位置を描くところに、
机の位置を描いていました。
こりゃだめだ。
夜、涼しくなってから、がんばろう。
連休ですが、私は東京生まれで、里帰りする場所がありません。
しょうがないです。
後で楽できるように、今のうち、仕事でもしています。
マジョリティが幸せだとは限りませんし。
ブログペットはメチャクチャな文章を書きますね。
人の扱う文章だと、意味があるはず、という先入観があるので、
たとえば、二つの文章に、つじつまの合わない部分があると、
それを繋ぐ、裏の意味があるのか、ないのか、とりあえず考えてしまいます。
「成分分析」でしたっけ、あの***の$$%はXXXで出来ています。というソフトですが、
あれも、意味がないのに裏の意味がありそうに思えるから、おもしろいんでしょう。
わざわざ考えない人は、面白くないのかもしれませんが。
知的遊戯ですね、ナンセンスの。
そういえば、不思議の国のアリスの、ルイス・キャロルは数学者でしたっけ。
人工知能ではなく、実際、人の書いた文章では、
「つじつまのなさは、書いたやつが間違えたか、アホ」と、
切り捨ててしまいまうのも、一つの手ですが、
裏の意味がある場合も、けっこうあります。
フロイト的な「間違い」かもしれませんし、
誘導的なつじつまのなさ、かもしれません。
誘導的なものは、アブナイですから、気をつけないと。
特に政治家のは・・・・
そうやって考えると、よほどのことがないと、「意味のない言葉」というのは、ないのかもしれません。
ただ、その意味が、自覚されたものか、無自覚なものかはわかりませんから、
どう、とらえるかはビミョーです。
特にパソコンだと、物理的な打ち間違えもあるかもしれないし。
なめらかな文章ですと、そんなことを考えて、読んでいるわけでもないんですが、
ブログペットのせいで、よけいなことを考えてしまった。
もう、寝よう。
久しぶりに行った古本屋さんが、まだ店を開けていました。
今時、漫画本の少ない古本屋さんは流行らないでしょうに、
がんばって店を続けているようです。
少し、うれしくなりました。
時間がなくて、読めないかもしれないのに、
つい、買ってしまいました。
それでも、厚い本の中に、なにかの知恵が込められてるように期待させてくれる本は、
手に取っただけで、幸せな気分になります。
一つ誤解のないように書いておきたいと思います。
養老さんが「バカの壁」で書いていることは、特に養老さん独自の思想というわけではなく
たとえば、精神分析や、ソシュール関係の本を読めば、
その枝葉として、養老さんのように考える人もでてくるだろうと思います。
養老さんの読んだ本とは同じではないにしろ、
「ネタ本」に近い物を読んだことがある人は、そのことが、よくわかるのではないでしょうか。
「そんなに易しい本でもないのに***万部も売れて・・・」と、どこかに書いてありましたが、
これは、やさしい本ですよ、実際。
文系の学者さんに見られるような理論的な強度も足らないし、
おもしろくよめる読み物です。
いまさらですが、ブログペットを飼うことにしました。
あまり投稿が無いもので、少しは足しになるでしょう。(?)
またまた、いまさらですが、「バカの壁」を読みました。
前から買ってあったのですが、読むきっかけがなかったので・・・。
ちょっと、兄弟でいさかいがありまして、
なにか考え方のヒントになるかと思って、読んでみましたが、
私も日頃から感じていることを、養老さんの語り口で聞かされた感じです。
養老さんは、なにか救いがあるような雰囲気で語られますが、
ハッキリ言って、どうしようもないものは、どうしようもないという風に私は思います。
崖登りの話は、おもしろいと思います。
落ちてしまった人は、戻らないんですね。
ただ、落ちる人には、落ちるだけの要因があって、
それは、個人的なものに限らない。
社会的なものが、無自覚の状態で、人の中に入ってくるから、
かなり始末が悪いわけです。
その要因というか、欲とか、安心感というか、
そういうものを含めた、心のバランスが、その人の在り方を決め、
そのバランスは、維持される方向に整えられます。
バランスを再構築するためには、まず、一度、壊すくらいの柔軟性が心に残っていればいいのですが、
歳をとるごとに柔軟性は失われていくようです。
若い頃のカルチャーショックは、人を大きくするのかもしれませんが、
歳をとってしまうと、ショックとすら感じなくなってしまいます。
と、いうか、無意識的に合理化して、回避してしまいます。
そんな中で、なにか言葉が意味を持つのか?
言葉は伝わることができるのか?
まあ、無理ですね。
回避されてしまったら。
そうなると、現実的な話、「政治」というものに移行せざるを得ないかもしれません。
「政治」は私、苦手なんですけどね。
ライブドア事件の話を、ネットでひろってる頃、
私も例にもれず、「きっこのブログ」「きっこの日誌」にたどり着きました。
最初、女性ジャーナリストかと思ったのですが、よく読むと、ヘアーメイクさんだそうで、
なにやら、わけがわからなくなりました。
なにか釈然としません。
何が理由か、それもよくわかりません。
なにか、直感的な気持ちの悪さのようなものを感じました。
個人的な感情なら、そんなものはどうでもよくて、
イヤなら見なければいいだけの話なののですが、
それは、イヤとか嫌いとかいう感情ではなく、
釈然としないなにかの感じのほうが強かったようです。
そんな感じの時に、きっこさんのブログにF1の話題が載りました(冬の夜のF1話)。
政治や社会の話には、検証、分析できるほどついて行けないのですが、
F1の話題なら、私も少しは大丈夫です。
F1の情報をきっこさんが、
どう処理して、どう他の情報と関係づけて、どうアウトプットしているのかがわかれば、
他の情報に対しても何らかの指針になるはずです。
昨日寝る時から、のどがイガイガして、咳き込んでいたのですが、
今日、熱が出ました。
37.6度くらい。
一番つらいのは、全身症状で、筋肉痛、節々の痛みなどです。
全身症状から、インフルエンザの恐れもありますが、
熱は、そんなに上がってきません。
どちらでしょう。
きょうのできごと。
なにげなく、ブックマークをクリックしたら、
いきなり、魚と目があって、びっくりする。
勝手にキャプチャーしてしまったので、
一応、ご紹介した方が良いと思います。
沖縄のライブカメラを見たい人は、こちらへ。