本屋に行ったら、「萩尾望都PerfectSelection」という本があったので、一、二巻購入。
「訪問者」は読んでいたので、「オスカーがこういう風に成長していたのか」、と思う。
描かれた順番は、逆なんですけどね。
「訪問者」も収録されていたので、また読んで、また泣く。
なんか、個人的にスイッチ付きの回路ができてしまっているので、読むたびに泣く。
おかげで、あと一枚仕事が残っているので、夜中の仕事になりそう。
トーマの心臓を読む
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萩尾望都… 呼び捨てにするなんて! いかんいかん。萩尾先生! 思いっきり尊敬して 続きを読む

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